「石田秀樹」は、3つの基本政策、持続可能な財政への転換、「音楽のまち Chigasaki 」構想、平和都市構想を提案します。「誇りを持てる我がまちを後世に残したい。それが私の想いです。」

基本政策

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従来の延長に未来は描けない。今、市政の転換が求められています。

政策全体構造

基本政策

茅ヶ崎の誇りは豊かな自然環境と自由と平和を愛する人々が生み出す文化の創造力です。「音楽のまちChigasaki」構想は、この比類なき地域資源によって産業基盤がぜい弱な茅ヶ崎を持続可能なまちへの転換する最強の生き残り戦略です。

持続可能な財政への転換

茅ヶ崎の最大の弱みは、産業基盤がぜい弱なことです。
首都圏のベットタウン(住む場所)になることだけを考え、生産や消費の場(稼ぐ場所)になることを考えてきませんでした。
稼げないのに使おうとすれば人に依存するしかありません。依存先は国と将来世代です。親に仕送りをしてもらいながら、子供のカードを使って買い物をしている状態です。
地方交付税不交付団体になることと市債残高を減らすこと、それが持続可能な財政への第一歩です。

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「音楽のまち Chigasaki」構想

茅ヶ崎の最大の強みは、山田耕筰、中村八大、加山雄三、桑田佳祐、Suchmosなど、多くの音楽家を輩出してきたことです。形のあるモノはつくってこなかったのですが、形のないモノをつくるのは得意なまちなのです。
しかし、それを使って「稼ぐ場所」になることは考えてきませんでした。
“Recognize our economy & ecology” 才能と場所と催事と聴衆が結びついて、循環しながら広く共存共栄していく生態系を意図的・計画的に創っていくこと、それが「音楽のまちChigasaki」構想です。

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平和都市構想

形のあるモノは形のあるモノからつくられ、形のないモノは形のないモノからつくられます。形のないモノの代表選手は空気です。茅ヶ崎に漂う自由な空気感が様々な文化を創造してきたのです。しかし、昨今、「自由」と「民主」の意味を忘れてしまった政治団体による市民の自由な表現活動や言論活動への制約が顕著になっています。
市民活動のあらゆる場面で、自己の自由と同様に他人の自由を重んじることによって、平和と創造がもたらされる社会を作ること、それが「平和都市構想」です。

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Appendix

産業革命の歴史~モノ・カネ・情報の次は「ヒト」

Appendix_P.1_産業革命の歴史~モノ・カネ・情報の次は「ヒト」

今は知識社会への転換期

今は知識社会への転換期

SDGs・国レベルの課題

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SDGs・市町村レベルの課題

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